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    <title>子連れマウイ島旅行の楽しみ方</title>
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    <updated>2009-02-10T07:17:17Z</updated>
    <subtitle>高級リゾートにはない、少しローカルなマウイ島の魅力を、
マウイ島に住んでいた私が紹介します。
子連れ旅行は大変！と思っている方にも、、
不安を解消して余裕ある旅の記念になれば嬉しいです。</subtitle>
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    <title>子供と行くマウイ島旅行 マウイ産のものが欲しい！</title>
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    <published>2009-02-10T06:42:10Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:42:40Z</updated>

    <summary> Made in Maui（マウイ産）のものを探したいのなら、 土曜日にカフルイ...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
Made in Maui（マウイ産）のものを探したいのなら、
<br />
土曜日にカフルイで行われる「スワップミート」が絶対にオススメです。
<br />
ここは、大きな敷地なので、本当にたくさんのものを売っています。
</p>
<p>
中でもオススメなのは、
<br />
マウイクレイと言うメーカーの、魚の形をしたお皿です。
</p>
<p>
ハワイの国の魚として、「フムフムヌクヌクアプアア」と言う
<br />
魚がいるのですが、それらの形を象ったお皿をカラフルに
<br />
ペイントしているのです。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
価格もリーズナブルで、飾っても、料理をのせてもステキですよ。
<br />
そして、クラなどで出来た果物や野菜、ワインなども、
<br />
ここで買うことができます。
</p>
<p>
手作りジャムやアクセサリーも売っていて、
<br />
見ているだけでもとても楽しい場所です。
</p>
<p>
ここでの注意店は、子連れで行っている場合には、
<br />
ベビーカーは使えないと思ったほうがいいでしょう。
<br />
なぜなら、敷地内は砂利道なのです。
</p>
<p>
お父さんが抱っこしていくか、抱っこ紐または、
<br />
背負うタイプのものを用意して、
<br />
できるだけ、負担のないように行きましょう。
</p>
<p>
他にも、マウイでは、時期に合わせて多くの
<br />
青空マーケットを開催しています。
</p>
<p>
マウイに行くことに決まったら、
<br />
行く前に必ずチェックしておきましょう。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マウイ島のローカルレストラン</title>
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    <published>2009-02-10T06:42:48Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:44:10Z</updated>

    <summary> マウイ島でおいしいのが、フィッシュアンドチップスの アレキサンダース(Alex...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="600)子供と行くマウイ島旅行楽しいごはんはローカルで！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
マウイ島でおいしいのが、フィッシュアンドチップスの
<br />
アレキサンダース(Alexander's Fish & Chips)と言うお店で、
<br />
キヘイと言う、ワイレアに向かう途中にある大きな公園の近くにあります。
</p>
<p>
ここは、マヒマヒ（シイラ）やアヒ（マグロ）などのフライや、
<br />
海老などシーフードのフライなどがおいしく、
<br />
目の前には、キヘイのカマオレパークと言うビーチパークがあります。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
フィッシュアンドチップスを食べた後、
<br />
お子さんと一緒に遊ぶのも楽しいですね。
</p>
<p>
ちなみに、このアレキサンダースは、
<br />
マウイの中心部あたりのカラマビレッジと言う、
<br />
ショッピングモールにも入っていますよ。
</p>
<p>
方向を変え、ハナ・ハイウエイの方に向かってみましょう。
<br />
ハナ・ハイウエイをカフルイの辺りからハナに向かうと、
<br />
「パイア（Paia）」と言う町に出ます。
</p>
<p>
この辺りは、サーファーやヒッピーが多く、
<br />
ボールドウィンビーチには、多くのサーファーが
<br />
波と戯れる姿を見ることができます。
</p>
<p>
ここにあるのが、アンソニーズ(Anthoni's)と言うカフェです。
<br />
ここの、「エッグベネディクト」はとてもおいしいですよ。
</p>
<p>
ちなみに、エッグベネディクトとは、マフィンの上に、
<br />
ハムなどを乗せ、その上に卵、ソースをかけたものです。
</p>
<p>
このエッグベネディクトは、Wikiでも紹介されていますので、
<br />
詳しく知りたい方は、ぜひ調べてみてくださいね。
</p>
<p>
そして、このパイアにあるもう一つ有名なローカルフード店は、
<br />
「フィッシュマーケット」です。
<br />
このお店は、アンソニーズの並びの角にあり、お昼時には、列を作ります。
</p>
<p>
フィッシュバーガーがおすすめですよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マウイ島旅行　ローカルフードは子連れの味方</title>
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    <published>2009-02-10T06:44:58Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:45:57Z</updated>

    <summary> ローカルフードを食べることの出来る場所は、 小さなお子さん連れも大歓迎です。 ...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
ローカルフードを食べることの出来る場所は、
<br />
小さなお子さん連れも大歓迎です。
<br />
だって、地元のファミリーも、そう言ったお店に行くのですから。
</p>
<p>
マウイでローカルフードを見つけやすいのは、
<br />
やはり、地元の人が多く住む辺りですね。
<br />
たとえば、キヘイ(Kihei)やハイク(haiku)など、
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
そして、ワイルク(wailuku)やカフルイ(Kahului)などもそうです。
</p>
<p>
スワッピミートという、土曜日だけカフルイの大きな敷地で行う、
<br />
観光客のための青空マーケットに出かけると、
<br />
その一角に、小さな食べ物やさんを発見します。
</p>
<p>
そこで売られているのが、ハワイのローカルフードで、
<br />
チキンやビーフなどをチョイスできる「サイミン」は、
<br />
かなりのローカルフードです。
</p>
<p>
きしめんのような麺を、ガーリックとオイルで炒めたような、
<br />
このサイミンは、外のテーブルで食します。
</p>
<p>
極めつけのローカルフードは、
<br />
セーフウェイなどのスーパーで量り売りしている、
<br />
「ポケ（Poke)」です。
</p>
<p>
これは、マグロの漬けのハワイ版として、
<br />
日本でも有名ですが、ハワイの場合はかなりそのテイストも中身も変わります。
</p>
<p>
よく見るのが、「アヒポケ」で、これは、ハワイ風マグロの漬け、
<br />
そして、「タコポケ」と言うのは、タコを韓国のキムチ味に、
<br />
仕上げたようなもの、そのほかにも、様々な「poke」を食べてみるのも良いですよ。
</p>
<p>
私は、子供を夫に託して買い物にでると、
<br />
帰りにこのPOKEを買って、運転しながら食べました・・・。
</p>
<p>
マウイのローカルフードは、たくさんあります。
<br />
リゾートを満喫するのも楽しいですが、ちょっと飽きてしまったとき
<br />
このような、ローカルエリアで楽しむのも、一つの旅の醍醐味かもしれませんね。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>子供と行く旅行の味方 ローカルフード</title>
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    <published>2009-02-10T06:47:29Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:47:59Z</updated>

    <summary> ローカルフードは、日本でも、コンビニで見ませんか？ たとえば、コンビニのおでん...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
ローカルフードは、日本でも、コンビニで見ませんか？
<br />
たとえば、コンビニのおでんや肉まんなど・・・。
<br />
焼き鳥を売っているコンビニもありますよね。
</p>
<p>
マウイでも、同じです。
<br />
マウイでは、セブンイレブンやミニストップなどがあり、
<br />
大抵の場所にあるのが、「スパムにぎり」です。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
このスパムにぎりは、町の小さな乾物屋のような場所でも
<br />
大抵置いてありますので、一度試してみてくださいね。
<br />
私がスパムを食べるようになったのは、マウイ島に住むようになってからです。
</p>
<p>
それまでは、なんて体に悪そうな・・（ごめんなさいね。）
<br />
と思っていました。
<br />
でもこれ、ちょっと小腹が空いたときに最適なんですね。
</p>
<p>
そして、もう一つ、スウィートを紹介します。
<br />
なんと言っても、「マウイクッキー」です。
<br />
マウイクッキーも、小さなお店で見つけられます。
</p>
<p>
いくつかの種類があり、マカデミアナッツ入り、チョコチップ入りなど
<br />
どれもとてもおいしいです。価格も安いので、たくさん購入して
<br />
近所のお友達に配るのもいいかもしれません。きっと、喜ばれること間違いないですよ。
</p>
<p>
そして、みなさんお馴染みのおすしもそうですね。
</p>
<p>
たとえば、レインボーロールやドラゴンロールなど。
<br />
これは、なかなか日本では食べることができない、
<br />
ハワイのローカルフードではないでしょうか？
</p>
<p>
<br />
私も、日本に戻ってきてから、これらのおすしを、
<br />
いつも食べたいなあと思っています。
<br />
これは、きっとマウイ島のどこのエリアでも、楽しむことができます。
</p>
<p>
私のオススメは、「SANSEI（サンセイ）」と言うお店で、
<br />
オアフ島にもあるのですが、ここでは日本のおすしや魚料理を、
<br />
ハワイアンクイジーヌとして作り変えたもので、どれもとてもおいしいです。
</p>
<p>
作り方を覚えて、日本に帰ってママ友達に教えてあげたら喜ばれるかも？？
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>子供と行くマウイ島旅行 オーガニックのベビーフード</title>
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    <published>2009-02-10T06:49:50Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:50:28Z</updated>

    <summary> カフルイやラハイナにある「ダウントゥジアース（Down to the Eart...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>
<br />
カフルイやラハイナにある「ダウントゥジアース（Down to the Earth）」
<br />
と言うオーガニックのお店には、オーガニックのベビーフードを置いています。
</p>
<p>
ここは、マウイ島でも大きなナチュラルフードストアで、
<br />
特にカフルイの店舗は大きく、2階には、買ったものを
<br />
食べるコーナーがあり、そこでは時々食材のレシピなどの講習もしています。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
子連れで気になるのは、ベビーフードですよね。
<br />
手軽でいいのだけれど、普通のお店のものは
<br />
成分は大丈夫だろうか・・・などと思います。
</p>
<p>
ここにおいているベビーフードでオススメなのは、
<br />
「Earth's Best」と言うブランドのベビーフードです。
<br />
歯固めビスケットもおいしいです。
</p>
<p>
これは、大人が食べてもおいしい安心のベビーフード、旅の味方ですよね。
<br />
オムツもありますが、日本で使っているものにくらべ
<br />
吸収性はあまり望めません。
</p>
<p>
まず、オーガニックを好む人は、布オムツを使用していることが多いからでしょうか。
<br />
そして、この布オムツも、なかなかおしゃれなものが出ていますよ。要チェックです。
</p>
<p>
大人にも、とてもオススメですよ。
<br />
置いている品物は、全てがオーガニックで、デリもとてもおいしく、
<br />
日本では食べたことのない品物が多くあります。
</p>
<p>
サラダバーもとてもおいしいですよ。
<br />
ジュースでオススメは、クリームソーダで日本では、メロンソーダなどがありますが、
<br />
こちらのはシンプルで透明な大人がおいしく飲めるタイプです。
<br />
パックのジュースなどもどれもとてもおいしいですよ。
</p>
<p>
もうひとつのナチュラルフードストアには、
<br />
「マナフーズ（Mana Foods）」と言うお店があり、
<br />
これは、パイアの町にあります。
</p>
<p>
ここも同じようなお店なのですが、
<br />
こちらは、お肉も売っていて、どれもオーガニックです。
<br />
もちろん、オーガニックのベビーフードも置いています。
</p>
<p>
お店のオススメ商品は、「Tenpei（テンペイ）」と言うもので、
<br />
お豆をお肉のように見立てた商品です。
<br />
そう聞くと、なんだかおいしいの？？と思いそうですよね。
</p>
<p>
それが、テリヤキなどのフレーバーがあり、かなりいけるのです。
</p>
<p>
そして、ヨーグルトもオススメです。
<br />
普通のプレーンのヨーグルトに、クリームが乗っていて、
<br />
それはそれは、濃厚なおいしいヨーグルトです。
</p>
<p>
いくつかのフレーバーがあります。
<br />
ナチュラルフードストアは、子連れ旅行の味方ですよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マウイ島旅行 ボールドウィンビーチパーク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/700/post-17.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.369</id>

    <published>2009-02-10T06:50:50Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:52:32Z</updated>

    <summary> ボールドウィンビーチパークは、パイヤの町から、 車でも5分くらいのビーチパーク...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="700)子供と行くマウイ島旅行の楽しいビーチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
ボールドウィンビーチパークは、パイヤの町から、
<br />
車でも5分くらいのビーチパークで、
<br />
弓形に長く広がっているビーチと公園です。
</p>
<p>
ここには、子供用の遊具などはありませんが、
<br />
どんなに小さなお子さんが走っても安心な白砂のビーチが
<br />
拡がっています。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
私はこのビーチによく来ていましたが、
<br />
パイアの町で、食料などを買って、一日中子供を遊ばせていました。
<br />
もちろん、子供はスッポンポンで・・・。
</p>
<p>
フラダンスのローカルなクラスをしていたりするので、見学するのも楽しいですよ。
<br />
普段見るフラダンスとは、
<br />
ちょっと違う地元ならではのフラダンスを見ることができるかも？
</p>
<p>
ボディーサーフィンを楽しむ人の姿もよく見られ、
<br />
比較的、日本の海の波のイメージと似ているので、
<br />
日本人にも入りやすい海かもしれません。
</p>
<p>
時々、強い風が吹くことがあるので、帽子をかぶっているときは、要注意です。
</p>
<p>
小さな屋根の付いた場所では、
<br />
バーベキューを楽しむこともできます。
<br />
とてものんびりとしたアットホームなビーチです。
</p>
<p>
このビーチは、公衆トイレやシャワーも付いていて、
<br />
駐車場も完備されているので、
<br />
ちいさなお子さんと行くのにも安心です。
</p>
<p>
パイヤの町で、食料を仕入れて、
<br />
ビーチで一日過ごすのは、とても気持ちのいいプランです。
</p>
<p>
<br />
小さなお子さんが一緒のマウイ旅行では、
<br />
とにかく、あまりきつきつにプランを立てないのが、
<br />
一番の楽しみ方です。
</p>
<p>
マウイでは、「マウイタイム」と言う時間の流れがあります。
<br />
それは、やはりスローライフです。
</p>
<p>
せっかく、高いお金を出してはるばるきたのだから、
<br />
たくさんのプランを制覇しなくちゃ！
<br />
と言う考えで行くと、プランが上手く運ばないとイライラしてしまったりしますよね。
</p>
<p>
大きなテーマで旅行を楽しむのが、
<br />
小さな子連れの旅行の鉄則だと私は思います。
<br />
たとえば、マウイなら、「ビーチを満喫する！」とかね！
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マウイ島旅行 カマオレビーチパーク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/700/post-18.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.370</id>

    <published>2009-02-10T06:53:22Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:53:55Z</updated>

    <summary> キヘイにある、カマオレビーチパークは、 子供の遊具がたくさんあり、どれもとても...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="700)子供と行くマウイ島旅行の楽しいビーチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
キヘイにある、カマオレビーチパークは、
<br />
子供の遊具がたくさんあり、どれもとても安全なものです。
</p>
<p>
地元の子供たちも多く、歩けるようになったくらいのお子さんでは、
<br />
違う人種の子供たちと触れ合ういいチャンスになるかもしれませんね。
</p>
<p>
私は、よくこの公園を利用していたのですが、
<br />
ウクレレの音と歌声が聞こえてきて、「あれ？」と思ってみたら、
<br />
そこには、ハワイアンミュージックで有名なウィリー・Kがいた！
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
なんてことも普通にあるのです。
</p>
<p>
このビーチパークの周辺には、Villa Paolaやビレッジ・バイ・ザ・シーなどが
<br />
有名で、他にもいくつものコンドミニアムがあります。
</p>
<p>
カマオレパークは、とても長いビーチなので、
<br />
それぞれ、パーク１、パーク２などに別れていますが、
<br />
小さなお子さんと行くならカマオレビーチパークがオススメです。
</p>
<p>
トイレ、シャワーも完備されていて、
<br />
もしも砂まみれになったとしても安心です。
<br />
初心者のブギボーも、楽しむことができますよ。
</p>
<p>
ちょっとお腹が空いたら、近くのフードランドで
<br />
何かを購入してもいいですし、近くには、おいしいレストランも多いので
<br />
ちょっと入ってみるのもいいでしょうね。
</p>
<p>
サーフショップやリサイクルショップもあり、
<br />
中でも「レインボーアティック」と言う古着屋さんは
<br />
私のお気に入りの場所です。
</p>
<p>
「Sansei」と言うレストランもこのキヘイにあり、
<br />
毎晩多くの人で賑わっています。
</p>
<p>
ここは、日本料理をハワイ風にアレンジしたお店で、
<br />
日本では味わうことのできないスタイルのレストランとして
<br />
一度体験してみるのもいいかもしれませんね。
</p>
<p>
ちなみにマックやケンタッキーもこの辺りにありますよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マウイ島旅行 ハナのレッドサンドビーチ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/700/post-19.html" />
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    <published>2009-02-10T06:55:00Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:55:33Z</updated>

    <summary> ハナは、マウイ島の楽園と言われ、多くの著名人も 好んで行く場所として知られてい...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="700)子供と行くマウイ島旅行の楽しいビーチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
ハナは、マウイ島の楽園と言われ、多くの著名人も
<br />
好んで行く場所として知られています。
</p>
<p>
ハナまでの道のりは、中心部のカフルイからでも、
<br />
約3時間かかるドライブコースとなり、
<br />
なかなか思い切らないと行くことが出来ない場所となっています。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
ハナ・ハイウエイは、パイアを過ぎ、ハイクというエリアを
<br />
過ぎると、だんだんくねくねとした細い一本道になって行きます。
<br />
でも、日本人には、大して大変な道ではありません。
</p>
<p>
たぶん、アメリカ人にとっては険しい道となっているのでしょうが。
<br />
そして、所々に、滝があり、それが観光のポイントのひとつに
<br />
なっているので、朝早くに出発しないと、渋滞に巻き込まれてしまいます。
</p>
<p>
そして、ハナに向かうには、ある程度下準備が必要です。
</p>
<p>
まずは地図。これは、必ずです。
<br />
もし、ホテルに泊まっているならば、ホテルのフロントで、
<br />
オススメのビーチなどを聞いて、地図に記しておきましょう。
</p>
<p>
なぜなら、あまり目立った標識などがないからです。
<br />
ハナには、まだまだシークレットビーチが存在します。
<br />
そして、もうひとつ大切なのは、ランチです。
</p>
<p>
私のオススメは、ハナハイウェイ沿いのパイアの町の、
<br />
「アンソニーズ（ANTHONY'S）」やナチュラルフードストアの
<br />
「マナフーズ（MANA FOODS）」で、食料を調達していくことをオススメします。
</p>
<p>
なぜなら、ハナには、１軒しかグロサリーストアがないからです。
<br />
もちろん、そこで食料を調達してもいいのですが、
<br />
あまり選択肢はありません。
</p>
<p>
このグロサリーストアは、
<br />
「ハセガワ・ジェネラル・ストア」と言う、
<br />
日本でも一時期有名になった日系のお店です。
</p>
<p>
私のオススメのハナのビーチは、レッドサンドビーチです。
<br />
小さなお子さんと行くには最高のビーチで、
<br />
名前の通り、砂が赤いのです。
</p>
<p>
波打ち際の向こうに、大きな岩があるため、
<br />
波が押し寄せてこないので、まるで自然のプールのようになっています。
</p>
<p>
ただ、ビーチまでの間に、すこし険しいところを歩きます。
<br />
やはり、子連れの場合には、背中に背負うか抱っこするための
<br />
ツールが必要ですね。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>子供と行くマウイ島旅行 マウイオーシャンセンター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/800/post-20.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.373</id>

    <published>2009-02-10T06:55:41Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:57:23Z</updated>

    <summary> マウイオーシャンセンターは、マウイ島にある水族館です。 マウイには、美術館はあ...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
マウイオーシャンセンターは、マウイ島にある水族館です。
<br />
マウイには、美術館はありません。
<br />
あるのは、この水族館と、サトウキビ博物館くらいです。
</p>
<p>
ようするに、自然を満喫してくださいね！と言うことなのでしょうね。
</p>
<p>
このマウイ島の水族館は、子連れには最適な場所です。
<br />
赤ちゃんよりちょっと大きくなった、よちよち歩きのお子さんにも、
<br />
小学生の子供たちも、触って楽しめるコーナーはとても人気があります。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
この水族館は、マーラエアという、島の中心に位置し、
<br />
キヘイやワイレアなどと、ラハイナやカアナパリなどの分岐点の
<br />
港のあるエリアです。
</p>
<p>
入園料は、大人が18.50ドル、
<br />
3歳から12歳までが12.50ドル、
<br />
65歳からのシニアは16.65ドルとなっています。
</p>
<p>
このハワイ周辺にしか生息していない海の生き物を観察することができますよ。
<br />
ウミガメやアカエイを近くでみることができ、子供たちも大喜びですね。
</p>
<p>
日本でも最近おなじみになった、
<br />
トンネルの中で海を体感するような水槽も、
<br />
ここにはあります。
</p>
<p>
水族館を楽しんだ後は、同じ敷地内にあるショップや
<br />
同じ施設内のお土産やさんなどを楽しむのもよし。
<br />
また、ハーバーからは、冬は、ホエルウォッチングに出ることができます。
</p>
<p>
このホエルウォッチングはマウイ島の楽しみのひとつで、
<br />
一緒に、イルカやウミガメなどを発見できたりします。
<br />
小学生のお子さんなどは、悲鳴を上げるくらい喜びますよ！！
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>子供と行くマウイ島旅行 ハレアカラ火山</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/800/post-21.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.374</id>

    <published>2009-02-10T06:58:36Z</published>
    <updated>2009-02-10T06:59:08Z</updated>

    <summary> マウイ島は、暖かい場所ばかりと思っていませんか？ 実は、冬のジャケットなどを着...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
マウイ島は、暖かい場所ばかりと思っていませんか？
<br />
実は、冬のジャケットなどを着込まないと
<br />
とても寒い場所があるのです。
</p>
<p>
ハレアカラ火山は、マウイ島に行ったら必ず訪れることをすすめられる場所です。
</p>
<p>
ここは、かの有名な映画、2001年宇宙の旅のロケにも
<br />
使用されたことがあります。
<br />
神秘的なイメージがまさにピッタリのクレーターです。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
マウイ島の中心部から車で1時間弱で到着することができ、
<br />
マウンテンバイクツアーと言う、車で山頂まで登り上から
<br />
マウンテンバイクで降りてくると言うツアーも多くの人にとても人気があるのです。
</p>
<p>
このハレアカラ火山の魅力は、太陽と関係があります。
<br />
ハレアカラの意味は、ハワイ語で太陽の家と言うだけあって、
<br />
このハレアカラから見るサンセットとサンライズはとても神秘的なのです。
</p>
<p>
小さなお子さんと行くには、ちょっとハードなツアーですから、
<br />
小さなお子さんと行くなら、昼間の時間帯を選ぶといいと思います。
</p>
<p>
予行演習だと思って、お子さんが小学生くらいに成長して、
<br />
また訪れてみると、お子さんにもステキな思い出がまた増えること間違いなしです。
</p>
<p>
ハレアカラまでは、カフルイ空港の方向から、
<br />
ハナ・ハイウェイをハレアカラ方向へ向かって走ります。
</p>
<p>
パイアという町を通り過ぎ、ハレアカラ・ハイウェイを右に曲がって行くと、
<br />
紫色の美しい木（ジャカランタ）のある景色がとても美しい、
<br />
「クラ（KULA）」と言うエリアを抜けます。
</p>
<p>
そのまま進むと、377号、378号線のクレーターロードを通り
<br />
山頂まで、車で行くことができ、入園料は10ドルです。
<br />
1週間以内にもう一度行きたくなったら、そのときは、入園料はただになりますよ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>子供と行くマウイ島旅行 最高の思い出</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/800/post-22.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.376</id>

    <published>2009-02-10T07:00:34Z</published>
    <updated>2009-02-10T07:00:59Z</updated>

    <summary> マウイ島は、 冬になるとクジラのお母さんが出産と育児？のために、 マウイ島に多...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
マウイ島は、
<br />
冬になるとクジラのお母さんが出産と育児？のために、
<br />
マウイ島に多く集まってきます。
</p>
<p>
そのため冬の時期、
<br />
マウイではラハイナやマアラエアなどの港から、
<br />
ホエールウォッチングのクルーズが出航します。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
クジラの種類は、ザトウクジラで、よくイラストにも描かれるクジラです。
<br />
ザトウクジラは、母親と子供はとても密着していて、
<br />
なんだか、人間のお母さんと子供のようです。
</p>
<p>
ラハイナから出航するクルーズには、↓のようなサイトがあります。
<br />
http://www.rikachanmaui.com/kujira.html
<br />
船の初心者向けのツアーもあるので要チェックです。
</p>
<p>
料金は、大人が40～50ドルほどで、子供（3歳から12歳）が、30ドルくらいになります。
<br />
港まで送迎をしてくれる場合としてくれない場合もあるので、
<br />
きちんとチェックしてみてくださいね。
</p>
<p>
このホエールウォッチングツアーでは、
<br />
ラッキーだと、ウミガメやイルカにも会えますよ！
<br />
船酔いする人には、ゆっくり進むツアーがオススメです。
</p>
<p>
そして、もうひとつ、マウイのステキなツアーがあります。
</p>
<p>
これは、「クジラ・リスニング」と言うツアーで、
<br />
車でポイントに向かう間に、車の中でクジラの歌を聞かせてくれ、
<br />
カヤックに乗って、クジラの声を聞くことができると言う、とても神秘的なツアーです。
</p>
<p>
水着を着て行き、水中で音を聞いたり、時にはイルカを見ることもできると言います。
<br />
参加できるのは、海が怖くない人、自転車で30分くらい
<br />
こぎ続けることのできるような体力のある人だそう。
</p>
<p>
子供連れの場合は、体重が25キロ以下では無料、子供が2人の場合には
<br />
合計の体重が70キロ以下であれば、大人一人の金額になると言います。
<br />
http://www.mauiiruka.com/Cprog/NSC_TOP1.html
</p>
<p>
↑ここに、ウェブサイトがあるので、
<br />
興味のある人はチェックしてみてください。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>子供と行くマウイ島旅行でリッチなリゾート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/900/post-23.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.377</id>

    <published>2009-02-10T07:01:08Z</published>
    <updated>2009-02-10T07:02:45Z</updated>

    <summary> ワイレアは、マウイ島の中でも ステキなリゾートシーンを演出してくれるエリアです...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
ワイレアは、マウイ島の中でも
<br />
ステキなリゾートシーンを演出してくれるエリアです。
<br />
ホテルもハイグレードなところが多く、おしゃれなお店も多く立ち並びます。
</p>
<p>
代表格としては、グランド・ワイレア・リゾート・ホテル＆スパ、
<br />
マリオット・リゾート＆スパ、フォーシーズンズ　リゾート・マウイ・
<br />
アット・ワイレアなどがあります。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
結婚式も多く執り行われ、その完璧なリゾートに心から癒されます。
</p>
<p>
このワイレアですが、マウイで行われるフィルムフェスティバルと言う、
<br />
映画祭の時期になると、マウイの住民の大移動が行われ、
<br />
相当な人出になってしまいます。面白いですよね。
</p>
<p>
マウイ島のエンターテイメントがいかに少ないかがよく分かります。
<br />
このワイレアの先に行くと、マケナという場所にたどり着きます。
<br />
このマケナには、ビッグビーチとスモールビーチと呼ばれる海岸があります。
</p>
<p>
マケナビーチに行くときは、ビッグビーチから
<br />
スモールビーチに行く間に小さな崖がありますので、
<br />
小さなお子さんが一緒の場合は、背中に背負う形の何かを持って行くと便利ですよ。
</p>
<p>
とてもきれいなビーチですが、このスモールビーチは、
<br />
別名、ヌードビーチと呼ばれていて、
<br />
本当に男の人も女の人もヌードでいる人が多いビーチです。
</p>
<p>
夕方になると、サンセットに合わせて、
<br />
ジャンベと言う小さな太鼓をたたく人が音楽を奏で、
<br />
それに合わせて踊る人たちが見られますよ～。
</p>
<p>
圧倒されない自信がある人は、ぜひ体験してみてください。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マウイ島旅行で楽しむアップカントリー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/900/post-24.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.379</id>

    <published>2009-02-10T07:03:54Z</published>
    <updated>2009-02-10T07:04:24Z</updated>

    <summary> マウイのアップカントリーは、クラなどのエリアです。 ここは、ハレアカラ火山の周...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
マウイのアップカントリーは、クラなどのエリアです。
<br />
ここは、ハレアカラ火山の周囲であるため、
<br />
標高の高いエリアなので、もしも行くならば、上着は必ず持って行きましょう。
</p>
<p>
このエリアでは、マウイの町を望むことができ、
<br />
クラ・マーケット・プレイスに行くと、ビーチサイドとはちょっと違うタイプの
<br />
マウイのステキなグッズを見つけることができます。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
ロマンチックなものが好きな女の子だったら、かなり楽しめる場所となります。
</p>
<p>
レストランでオススメなのは、「クラ・ロッジ」です。
<br />
ここは、まるでハワイの島ではなく、
<br />
高原のロッジに行ったような気分にさせられるレストランです。
</p>
<p>
牧場なども多く、「アリイ・クラ・ラベンダー・ファーム」では、
<br />
ウェディングなどもでき、ガーデンツアーやリース作りなどを
<br />
楽しむことができます。
</p>
<p>
そして、「サーフィン・ゴート・デイリー」は、ヤギの牧場で、
<br />
ヤギのチーズなどを買うことができますよ。
</p>
<p>
そして、もう一つアップカントリーの楽しい場所が、
<br />
「ウルパラクア・ランチストア（Ulupalakula Ranch Store)」です。
</p>
<p>
ここは、等身大の人形がイスに座っていたりして、
<br />
ちょっとしたディズニーランドのアトラクションを
<br />
思い出させるような、カウボーイのお店です。
</p>
<p>
店内では、マウイ産のコーヒーや、ジャムなどを販売していて、
<br />
デリのコーナーには、おいしそうなチーズやフルーツ、
<br />
お肉などを販売しています。
</p>
<p>
もちろん、カウボーイハットや洋服、雑貨も置いています。
<br />
クラは、マウイの中でも、静かで涼しく、
<br />
アーティストが多く住んでいることでも有名なエリアです。
</p>
<p>
他には、「マウイズ・ワイナリー」と言う
<br />
ワイナリーがあり、ここではワインの試飲もできますよ。
<br />
ただし、子連れの場合は、飲みすぎは禁物ですね！
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マウイ島旅行でパイアを行く</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/900/post-25.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.381</id>

    <published>2009-02-10T07:05:19Z</published>
    <updated>2009-02-10T07:05:49Z</updated>

    <summary> パイア（PAIA）は、ハナハイウェイをカフルイからハナに向かって、 最初に見え...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="900)子供と行くマウイ島旅行のエリア別楽しみ方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
パイア（PAIA）は、ハナハイウェイをカフルイからハナに向かって、
<br />
最初に見える町です。
<br />
とはいっても、町はこの先ハナハイウェイ沿いには、ひとつもありませんが・・・。
</p>
<p>
そのため、ハナへのドライブの腹ごしらえとなる場所で、
<br />
この辺りで、食料を調達し、ハナへ向かうというのが、
<br />
ローカルな人たちの楽しみ方です。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
パイアを過ぎてさらに行くと、ホオキパという、
<br />
ウィンドサーフィンの有名なポイントがあります。
</p>
<p>
このパイアは、歴史のある、サーファーの町として知られていて、
<br />
この辺りは、昔はサトウキビ産業が中心だったため、
<br />
多くのプランテーションがあり、そこで働く人たちが住んでいた場所だったそうです。
</p>
<p>
その働く人たちが多く集う町であったため、
<br />
このパイアは、ハワイ語で、「騒々しい」と言う、
<br />
意味があるといいます。
</p>
<p>
このパイアには、多くのかわいらしいお店が立ち並び、
<br />
日系の雑貨やさんと言うか、乾物屋さんもあります。
</p>
<p>
他には、もちろん、サーフショップもあり、かわいい子供服やさんもありますよ。
<br />
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
<br />
なかなか、日本では見ることのない、かわいい子供服やビーチ用品も見つけられます。
</p>
<p>
この辺りは特に、女の子から女の人まで、
<br />
ビキニのトップと、ショートパンツなどの服装。
<br />
男の人も、スイムパンツなどだけで歩いているのをよく見かけます。
<br />
みんな、このあたりで友達と偶然会うと、
<br />
「じゃあ、海に行こうぜ！」と言った感じで、
<br />
いつでも水着は着用しています。
</p>
<p>
なので、みなさんも、恥ずかしがらずに、
<br />
マウイ仕様で歩いてみてくださいね。
<br />
なんだか、ローカルな人になった気分になるかも？？
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>子供と行くマウイ島旅行 ワイルク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tennsenneki.com/900/post-26.html" />
    <id>tag:192.168.100.6,2009:/kids-with-maui//13.388</id>

    <published>2009-02-10T07:15:50Z</published>
    <updated>2009-02-10T07:17:17Z</updated>

    <summary> ワイルクは、マウイ島の商業エリアです。 しかし、あまり人の気配がなく、どちらか...</summary>
    <author>
        <name>fukuzawa</name>
        
    </author>
    
        <category term="900)子供と行くマウイ島旅行のエリア別楽しみ方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tennsenneki.com/">
        <![CDATA[<p>
ワイルクは、マウイ島の商業エリアです。
<br />
しかし、あまり人の気配がなく、どちらかと言うと、
<br />
静かなゴーストタウンのイメージがあります。
</p>
<p>
その昔は、とても栄えていたと言います。
<br />
街中を歩いてみると、小さなステキなお店があるのがわかります。
<br />
どちらと言うと、ローカル色の強いエリアといえるでしょう。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>
ここには、マウイで一番古い教会である、
<br />
「カアフマヌ教会」があり、「ワイルク・イアオ・シアター」
<br />
など、歴史を感じる建物も少なくありません。
</p>
<p>
中でも、唯一多くの観光客を引き寄せるのが、
<br />
「イアオ渓谷（IAO VALLEY)」です。
</p>
<p>
イアオ渓谷は、イアオ渓谷州立公園の中にあり、
<br />
標高1765mのプウ・ククイ山の断崖の渓谷で、
<br />
冬には、滝のように水が流れ出す姿を見せます。
</p>
<p>
<br />
暑い時期でも、この辺りは涼しい感じがします。
<br />
この美しいイアオ渓谷は、かつては戦場でした。
<br />
カメハメハ大王の時代の出来事ですよね。
</p>
<p>
季節や天気によっては、霧がかかっていたりして、
<br />
美しい形が見えない場合もあるので、
<br />
天気のいい午前中に行くのがオススメです。
</p>
<p>
小さなお子さんと一緒の場合には、
<br />
必ず、背中に背負うものや、抱っこ紐を忘れずに。
</p>
<p>
公園の脇に流れる小さな川では、暑い時期には、
<br />
多くの人が、水の中で遊んでいる姿を見ます。
<br />
なぜか、この公園内には、日本の庭園のような場所があります。
</p>
<p>
そして、この公園内では、バーベキューもできるので、
<br />
ローカルな人たちがバーベキューを楽しむ姿もよく目にします。
<br />
駐車場も完備されているので、一度寄ってみるといいですよ。
</p>]]>
    </content>
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